リピート依頼率が80%を超える販売促進ライターのノウハウを知りたければ、究極のセールスレターをお勧めします!
アメリカで圧倒的な結果を残しているダイレクトマーケターである、ダン・ケネディが明かした成功せざるを得ない販売促進のノウハウを凝縮した一冊が究極のセールスレターです。
彼に対して、顧客がすぐにでも問い合わせしたくなる文章の執筆を依頼した人達が再び執筆を依頼する確率は、なんと80%。
このことは彼の書く文章には人の関心をひきつけ、結果を出しているまぎれもない証拠なのです。
ダイレクトメールや、販売促進を担当するセールスマンや中小企業経営者であれば、ダイレクトメールやチラシに対して
- 自分の商品を多くの人に知ってもらいたい!
- 広告を打てば、それなりに反応はあるだろう(だってこの商品はいい商品なんだから・・・)
- 広告を打てば、お客がお店に殺到して売上げが飛躍的にあがるだろう!
といった期待を持ったことはあるでしょう。しかし、実際にダイレクトメールやチラシを出してみたところ・・・
- 新聞折込やポスティングをやっても期待したほど売上げに結びつかなかった
- 勧められるままFAXDMをやってはみたが、問い合わせがほとんどこなかった
- 効果がでないじゃないか!と広告代理店に文句を言ったら、「継続して広告を打たないとだめですよ・・・」と更に予算を要求された
- 結局うちは名前が売れてないから広告を出しても意味がないな・・・
- これだけいい商品なのになんでみんな買ってくれないんだ!
- 商品が今の時代に合わないんだろうな
- どんないいものでも、世間は不景気だから売れないんだな・・・
- 効果が出ないなら広告なんてやめてしまえ!
でも、ちょっと待ってください。
ちゃんと分析して結論をだしてますか?
私も仕事の一環で、販売促進の提案をさせてもらったり、販売促進の相談を受けることがあるのですが、相談に来るほとんどの人が
ダイレクトメールやチラシをしっかり分析しないでいるのです。
これは本当にもったいないと思います。なぜなら、広告は分析をすることでこそ効果が上がっていくものだからです。
例えば、
- DMを出すことに目的をしっかり見出せているか
- このDMはどんな人に届けるセールスレターなのか
- ターゲットはどんなことに悩んでいるか
- 競合他社の商品が選ばれる点はどこか
- (自社の知名度が低い場合)どうすれば顧客が安心して付き合ってくれるか
- DMを見て、顧客が自社に問い合わせしやすいようにしているか
という極々基本的でかつ、最も重要な点を意識してDMを作っていますか?
こういった点を押えただけでも反応率はだいぶ違うのですよ。
そして、セールスレターには、国を問わず、多くの人間がなぜか反応してしまう書き方やポイントというものが実はあるのです!
究極のセールスレターは、そういったポイントを反応率が高いセールスレターを作りたい!と思うあなたに分かりやすく解説しているのです。
でも、かといってあなたは
- アメリカで圧倒的な結果を残している手法だからといって、日本では通用しないんじゃないか?
と思うかも知れません。実際私がそうでしたから。(笑)
しかし、究極のセールスレターで紹介されている手法の中心となる考え方は、Eメール・手紙・ホームページなどありとあらゆる文字の媒体であれば通用します。
日本でのダイレクトレスポンスマーケティングの第一人者である、神田昌典氏は本書に対し危険なほど効果的とコメントしています。
私は、究極のセールスレターを読んでからというもの、常に身近に持ち歩き参考にしています。
次に衝撃を受けて、自社の販売促進で結果をだすのは究極のセールスレターを読むあなたです!
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